【日記】高知のゲストハウス店主も残り二ヶ月!着々と徒然なるままに書いてきます。


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11月1日の日記。振り返れば高知県で過ごすのも残りわずかになっています。

自分の頭の整理も含めてここに書いていきます…どうぞよろしくお願いします。

 

お昼休憩に「浜幸」のケーキセットを。

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↑ ケーキセット (13:00~16:30の間で「ケーキ代+250円」で注文可能!)

 

やってきたのは高知県で有数の老舗菓子店「浜幸」さんの本店。

 

高知県で60年にわたって続く、老舗です。

「土佐銘菓 かんざし」「南国小夏サンド」に、ゼリー「土佐の日曜市」で有名です。

www.hamako.com

 

ケーキは四万十地方の栗を使ったモンブランを頼みました。

深い味わいと、自然の甘さが印象的です…。

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【店舗情報】

 店舗場所:高知県高知市はりまや町1丁目1−1

営業時間:9:00~20:30 (喫茶は~18:00まで)

 

 

夜の時間帯はゲストさんと話してみて。

四国は「香港・台湾」を中心としたアジア圏からの観光客が多いのですが、

ここ最近は東南アジアからも増えてきた印象です。

 

現地の日本語学校へ通っていたよ!という方から相談を受け、白紙を使い、

「この発音は…」「この用途でいいんですか…?」とアレコレ話す…。

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そのゲストさんも話してましたが、

We should try to talk , so many ! 

「スラスラ話すために、どんどん話さな!」

と話してました。1万時間の法則ではありませんが、ドンドンと練習できる環境に身を置くべきですね。

 

*僕も4年前にフィリピンに行って話すしかない環境にいたおかげでそれなりに話せてるんですよ…。

昔は「英語の授業なんかコレッポチもつまらん!助動詞ってなんだよ…文法用語?知らんわ!北海道から一歩も出んわ!クソが!」とかぼやいてました…。モノに八つ当たりしまくってたな…。

今では想像できないと思いますが、裏で毒を吐きまくる可愛げのないガキンチョでしたよ…。あのまま周りの環境も変わらなかったらストレスで20歳で死んでいただろうな…。

 

 

18歳のあの時、北海道から出ようと挑戦してよかったと、改めて幸せに思います。

これからも、僕と同じように「挑戦する若者」を応援できる側にありたいですね。