タイトルが変わりました。「カタログ。」です!


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どうも、(元)ドサンコブロガー片岡です。

 

タイトルのとおり、タイトルを変えました。

なんか自分でも「よくよく思ったら、ブログタイトル長くない?」と違和感を感じたので、思いっきりシンプルなタイトルにしました。

何度もすいません!もう

 

これで変更はもうない、はず。

 

 

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主題が「カタログ 。」副題に「道産子が高知に移住したら?」

僕は何か名付ける時、語源を調べ、その意味を深めようと心がけています。

広辞苑Wikipedia、国語辞典…いろいろなものを使って、「その原点はどこにあるのか?」を探るようにしています。別にこれは答えがあるわけでもないですから、

意識していることは「一字一句暗記しよう」というわけではなく、

「自分なりの解釈で噛み砕いて、その大意を掴もう」というものです。

 

物事の心髄をさがすことは「この世界にあるものがどんな風にできたのか?」を探るという、とても趣深い行為ではないでしょうか。

 

「カタログ」という語句の意味を調べてみました。

カタログ

catalog

 商品や展覧会の作品の目録説明書。

 営業案内。〔「型録」とも当てる〕 (「スーパー大辞林」より)

 

これに加え、英語の解釈を調べると「カタログ」という語意がさらに広くなります。

  • 図書館が所蔵する書籍などの品目の目録や一覧表、蔵書目録Library catalog
  • 項目を(特定の付番、アルファベット順など)系統的にまとめたり列挙した目録や一覧表
  • 目録や一覧表を作成したり、それらに品目を載せたりすること
  • アメリカ英語で、大学要覧や履修便覧(イギリス英語ではcalendar

主にLibrary catalog(図書目録)、Mail-order catalog通信販売カタログ)、Auction catalogオークションカタログ)など、何のカタログであるかということを示した上で用いられる場合が多い。 (Wikipedia 「カタログ」)

 

僕はここの意味から

①「蔵書目録」のように、僕の知識・世界をこのブログに蓄積していくこと。

いわば「自分の頭の中に辞書をつくる」だけでなく「外付けの辞書」を作ること。

②僕という名の、二足目のわらじ(名刺)を作ること。

を目指して、書き綴っていきます。

 

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⬆︎高知の桜とともに(乗せ損ねてた…)

 

 

 

【追記】

①ブログタイトルを変更した時は、こちらを参照しましょう!

shiromatakumi.hatenablog.com

Twitterはてなブックマーク…これら設定を変えたほうが、

過去の記事とタイトル違うな?と思われずに済むので、セッティングしましょう〜

 

②僕の生い立ちはこちらに掲載します。

www.shingokataoka.com